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[60] 動画
Name:きもと Date: 2012/05/14(Mon) 21:57かわじゅんさん
こんばんは。動画拝見しました。
確かに最初はバラバラだったメトロノームが徐々に揃っていく
様子が伺えますね。
しかし、この動画を見て整うということが頭に浮かぶとは
面白いですね^^
同じものを見ても人それぞれで違う印象を持つというところが
人間の感性の面白いところですね。
かわじゅんさんの書き込みを見ないで私がこの動画と出会って
いたら、恐らくなんの感想も持たずに見過ごしていたと思います。
日常のあらゆる所に武術のヒントが転がっているということを
改めて感じました。
[59] 下記動画は
Name:JIN Date: 2012/05/14(Mon) 08:41置き直すところが、なかなか印象的です。
混元内功、套路、簡単なようで、「意識の持ち方、放松、続けること」で変わるもんなんだなぁ
と最近つくづく感じております。
更に自分のことでも、分かってないこと、気付いてないこともあるもんだと・・・
[58] 整うということ
Name:かわじゅん Date: 2012/05/11(Fri) 09:47馮先生のご冥福をお祈り致します。
下記動画を見て、整うという言葉が頭に浮かびました。
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=Klw7L0OZbFQ
[57] 残念です。
Name:JIN Date: 2012/05/08(Tue) 08:41結局、直接お会いする機会に恵まれませんでした。
いつかは、確実に訪れるものではありますが、いざとなると悔やまれます。
馮志強老師の偉大な遺産に感謝し、自己研鑚と更なる普及が、我々の役割と思います。
ご冥福をお祈りいたします。
[56] ご冥福をお祈りいたします
Name:きもと Date: 2012/05/07(Mon) 20:33馮志強老師のご冥福を心よりお祈りいたします。
馮老師は私達後進の為に動画や書籍など数多くの資料を残して下さいました。
kurenyan先生のご指導の下、馮老師に示して頂いた道を邁進していきます。
[55] 馮志強老師御逝去
Name:kurenyan Date: 2012/05/07(Mon) 00:41去る5月5日午後3時に馮志強老師は御逝去されました。此処に御冥福をお祈り申し上げます。尚、葬儀は11日午前9時より執り行われるとの事です。
[54] 面白い体験
Name:JIN Date: 2012/05/01(Tue) 10:17その古流の道場での面白い体験
そこでは、剣、杖、柔を指導されており、私は主に剣を学んでおり
木刀で素振りをしていると
師範が「あーJINさんそのまま、今のまま素振りしててくださいね。」
と言いながら私の前にすっと来て、木刀で素振りを・・・
すると私の木刀と師範の木刀がぶつかり、そのまま真直ぐに戻ってくる・・・
更に続けると私の木刀と師範の木刀が、カーン、カーン、カーンと昔のアメリカン・クラッカー(知ってるかな?)のように
あんなことって出来るんですね・・・
[53] なるほど〜
Name:きもと Date: 2012/04/25(Wed) 19:04日本の古武道にも内功に通ずる鍛錬が存在していたのですね!!
確かに日本にも座禅や呼吸法・吐納法・内観などの鍛錬が
伝わっていますから、昔日の武道家もそのような鍛錬を
取り入れていたのですかね。
現代格闘技よりも、古流のものの方が味わいがあって
私も好きです^^
[52] 古流
Name:JIN Date: 2012/04/23(Mon) 12:22きもと先輩。承知しました。
確かに今の日本の芸事はそんな感じのところが多いように思います。
以前、かなりマイナーな日本の古流武術の道場に顔を出していた時期があったのですが
そこでは、我々で言う内功に様なものを最初に行い、段階的に学ぶ教授方法が確立されていました。
そこから考えると日本にも当然、術としての段階的習得方法はあったけれど、明治維新後の
西洋礼賛主義で、これらのものがほとんど失伝して行ったのではないか?と思っております。
その古流武術は面白かったですよ。内功武術に通じるところがあって、蹴りや突きも空手とは
全く違ってて・・・
[51] なるほど〜
Name:きもと Date: 2012/04/16(Mon) 18:24紙面に対してペンを垂直に持つのですね・・・。
現在の私の持ち方はかなり傾いています^^;
宜しかったら今度お会いした時に詳しく教えてくださいm(__)m
しかし、中国では武術だけでなく、各分野で上達の為の段階的技術が
確立されているのですね!
その点、日本では上達できるかどうかは各人のセンスに任せきりな感じがしますね。
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